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πシステムを使って、農薬、添加物の被害を大きく抑制する ①

※生体の酸化作用を還元し、「生体システムを元に戻す」作用のある「πシステム」。その驚きの効果をご紹介します!

今年の夏、皆さんの地元では虫は元気に鳴いてましたか?もしかしたら、「そういえばいつもより静かだな・・・」、そんな印象を持った方もいらっしゃるのではないでしょうか。

それは単一の理由ではないでしょうし、直接的な因果関係をこの場でつまびらかにすることはできませんが、「昆虫が減っている」その大きな要因として、「ネオニコチノイド系殺虫剤」の使用が指摘されています。

数か月前ですが、こんなニュースがありました。

「厚生労働省は5月19日、ネオニコチノイド系農薬のクロチアニジン、アセタミプリドに関する食品残留基準を緩和した。クロチアニジンの場合、ほうれんそうで従来の13倍(40ppm)に引き上げられる」

http://www.alterna.co.jp/15101

これを読んで、「ああいいことだね!」と思う方は少ないでしょう。しかも(例えば)なぜほうれんそうで「13倍」がOKなのか、その根拠は今のところ見当たりません。

ホウレンソウ


ちなみにWikipediaによれば「ネオニコチノイド」は、「クロロニコチニル系殺虫剤の総称。急性毒性は低いとされているが、昆虫に選択的に毒性を発揮し、人など哺乳類には低濃度で単独使用した場合には比較的毒性が低いとされているが、有機リン系農薬と併用した場合には頭痛や湿疹、ADHD(注意欠陥多動性症候群)に似た症状などが発生する場合がある」とあり、皆さんも耳にしたことのある「ミツバチ、トンボの激減」についても触れられています。

これらが真実だとした場合、「人間には害がない」といえるでしょうか?
まあ、言えないですよね(^_^;)

では、これらの使用をストップさせよう!という取り組みも各地であるようです。

でも本当に止まるでしょうか?

その通り、止まりません(*_*) ある「仕組み」がもう動き出しているからです。

その「仕組み」についてこの場で触れることはできませんが、「回避する方法」はご提示できます。

それがπシステムなのです!(^^)/

次回に続きます。
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[ 2015/09/15 15:14 ] πシステム | TB(-) | CM(0)

ひふみ野菜から作る「πサプリ」のご紹介②

※非畜産系肥料を使用し無農薬、なおかつπシステムを活用した、「ひふみ野菜」からつくる「サプリメント」をご紹介します!

【ひふみ野菜、πシステムで作ることの意義】

今回の製品は、「ひふみ野菜」及び健康に効果的な複数の素材(詳細は次回以降に)が原料となります。ひふみ農園赤城の「野菜セット」をご利用の方はご承知の通り、毎月様々な野菜が収穫されていますが、中には形が悪いもの、大きすぎるものなど、味・栄養は一切変わらないのに、お客様へお送りするには向かないものも出てきてしまいます。

当社のサプリメントの原料としては、それらの野菜を使用いたします。今まで残念ながら廃棄せざるを得なかった野菜たちも、これで喜んでくれることと思います。

また原料が「π化」されていますので、当然「π」の恩恵も十分に味わっていただけます。

今の医学、健康管理の考え方は、細菌病原説にたっています。つまり「自分の体に問題はないが、外部からの悪影響(細菌、ウィルスなど)により病気になる」という考え方で、その結果できた炎症や腫瘍は「取り除くもの」として捉えられています。

一方、山下昭治先生が開発され、日向博文先生が継承される「πシステム」は、「外部から来た悪影響で、本来体に備わっている『還元反応』が失われる結果、受け手側の生体システムが機能しなくなり、病気になる」という考え方です(その「還元反応」のカギが「体内の水」と「二価三価鉄塩」)。よって、炎症や腫瘍は「還元機能」を元に戻して(「生体システム」の平常化)、「消滅させていくもの」として考えられます。「普段使い」のサプリメントで皆さんの「生体システム」をぜひ取り戻していただきたいと思います。
現在、試作品ができてまいりましたので、今後は
・成分分析 → 当社での内容確認、
・商品名及びパッケージ等の文言、デザインを決定
・本製品の製造、出荷

で約3か月を要し、12月からの販売開始となる見込みです。

楽しみに、もうしばらくお待ちください!

空芯菜(201509)-s
[ 2015/09/09 22:42 ] πサプリ | TB(-) | CM(0)

ひふみ野菜から作る「πサプリ」のご紹介①

※非畜産系肥料を使用し無農薬、なおかつπシステムを活用した、「ひふみ野菜」からつくる「サプリメント」をご紹介します!

【πサプリ開発の経緯】

「普通にドラッグストアなどで売られているサプリメントってあまり効果がないよね!?」

そんなことを思われている皆様も多いのではないでしょうか。なぜそうなるかという原因については、表立って言えない部分もありますので、ここでは「薬事法」と「今だけ、自分だけ、お金だけ」の思想が根本原因とだけ書いておきます。

しかしながら一方で、優良なビタミン・ミネラルは、本来人体に必須のものです。役割としては、

・体内のエネルギー生産、組織の再生、免疫機能などをスムーズに行う手助け
・摂り過ぎた「糖質」「脂質」「タンパク質」をスムーズに分解する
 →これらが体内に蓄積すると、糖尿病、肥満、アレルギー、がん、心臓病、脳卒中などの原因の一つになる
と言われています。

そこで我々、㈱日本パイ技術総合研究所では、

「ひふみ野菜(πシステムを使って栽培された無農薬野菜)」

ひふみ野菜ブログ用1

を原料として、「πシステムを使ったサプリメント」を開発、販売することといたしました。

今回の製品開発においては、まずマルチビタミン(12月より販売開始予定)」、「マルチミネラル(同じく来年1月より)」を予定しています。

現代社会は、「食品添加物」、「医薬品の副作用」、「重金属汚染」などのデトックスのためにビタミン・ミネラルの必要性は高まる一方、「野菜そのものの栄養が減っている」、「精白されすぎた穀類」などにより、摂取が困難になっていることは、皆さんご承知かと思います。

お仕事の都合や家庭の事情などで、毎日「ひふみ野菜」を食べるのが難しい方も多くいらっしゃると思います。そんな皆さんの毎日の生活を支える「縁の下の力持ち」に、「マルチビタミン」、「マルチミネラル」がなれればと思います。

発売までしばらくお待ちください!



日本パイ総研についてはこちら!

[ 2015/09/08 16:54 ] πサプリ | TB(-) | CM(0)


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